イベント&セミナー

【開催御礼】第4回 水道実務者が水道のこれからを考えるウェビナー「水道情報活用システムの動向と活用法」

2021年09月24日

お客様各位

日本水道新聞社、水道情報活用システム標準仕様研究会主催で2021年9月7日に開催されましたウェビナー「水道情報活用システムの動向と活用法」に於いて当社は第2部の津幡町様事例紹介に登壇いたしました。
多くの方々にご視聴いただきありがとうございました。

水道情報活用システム(水道標準プラットフォーム)活用については、水道事業体様からのご相談も日々増えており、関心の高さが伺えます。
当社は本件を通じ、水道標準プラットフォーム活用の推進及び自治体DXの実現に貢献して参ります。

【セミナー概要】

タイトル  第4回 水道実務者が水道のこれからを考えるウェビナー「水道情報活用システムの動向と活用法」
開催日時  2021 年9 月7 日(火) 13:15~
主催  日本水道新聞社、水道情報活用システム標準仕様研究会
協力  水道技術研究センター
聴講対象  水道実務者

【セミナープログラム】

【開会挨拶】

 新 誠一氏(水道情報活用システム標準仕様研究会会長、
       水道情報活用システム標準仕様審査会副委員長、
       電気通信大学名誉教授) 

【第1部】

 水道デジタル化の動向
   1)基調講演「水道にDX がもたらす変化と水道情報活用システム」
     石井 晴夫氏(東洋大学大学院経営学研究科客員教授、東洋大学名誉 教授、
            水道情報活用システム標準仕様審査会委員長、
            水道情報活用システム標準仕様研究会副会長)
   2)講演「水道情報活用システムの導入状況等」
     熊谷 和哉氏(厚生労働省医薬・生活衛生局水道課 課長)
   3)講演
     西川 和見氏(経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 課長)
   4)講演「水道情報活用システムについて」
     及川 信之氏(水道情報活用システム標準仕様研究会事務局)

【第2部】

 活用事例とディスカッション 水道情報活用システムの活用法 事例発表

   1)村田 浩一郎氏(金沢市企業局 経営企画部 経営企画課 ICT推進係)
     石崎 洋氏(JECC水道プラットフォーム事業推進部)
   2)山崎 博之氏(津幡町上下水道課)
     伊藤 亮一(BSNアイネット)

SPFseminar1.jpg