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特長

先生自身がカルテを一元化入力

入力方式

  • 治療の流れに適した処置候補やカルテ記載に必要なコメントが選択画面として現れる対話形式の入力方式です。
  • "選ぶ"ストレスを最小限に抑え、入力ミスも防止します。算定漏れや返戻がほとんどないことも特徴です。

一問一答式で、限りなく算定漏れを防止

  • それぞれの質問に1問1答式で入力し、保険上算定可能な項目は当然として、必要な摘要、カルテ記載不可欠なコメントなどについては漏れなく本システムがたずねてきます。

生涯経費をいかにして最小限に抑えるか・・・

最小コストで快適に使用できるパフォーマンスの重要性

  • 医院様における最大コストは人件費です。従来型の医療請求事務の方法ではレセコン入力スタッフが必要でしたが、先生自身が入力し、カルテまで出力できてしまう本システムなら人件費はもちろん多くの諸経費を削減することが可能です。医院様における生涯費用を抑えることが、本システムの開発コンセプトのひとつです。月々の保守料金で最新バージョンのソフトウェアを提供します。また、制度や点数改正時の費用もかかりません。本システムは使用期間が長いほどお得になるシステムです。

システムは買い換えのないモデルを選びたい

  • 通常のシステムは一定期間の使用後に買い換えるというのが常識になっています。レセコンを数年おきに導入していたのでは、医院様のコスト削減はいつまでたっても実現しません。本システムは、永年使用が可能なだけでなく、ハードウェアだけを交換することも可能です。バージョンアップは保守費用に含まれており、使われるほどにコスト削減のお手伝いをします。

煩雑なレセプト作業はもう必要ありません(センター方式)

請求事務作業からの開放

  • 診療データを回線を通じてデータセンター送ることにより、センター側でレセプトの出力・帳合・編綴から支払基金・国保連合会への代納まで行います。医院様を煩雑なレセプト作業から開放し、治療に専念いただける環境を提供いたします。

データの有効活用

  • センターに集積されたデータから、各種統計・分析表を医院様へフィードバックいたします。自医院データと電算医療機関平均データとを比較することにより、治療方針等の立案にお役立ていただけます。