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2026年05月20日
宇都宮市様「みや水ポータル」で水道窓口DXを推進(年間の検針票30万枚を削減)

会員登録5万人超、検針票年間約30万枚・納付書年間約3万枚削減。24時間手続きでお客様の利便性向上と業務効率を実現

株式会社BSNアイネット(本社:新潟県新潟市、代表取締役社長:南雲俊介)は、宇都宮市上下水道局様における「水道窓口DXサービス 水道ポータル」の導入事例を公開しました。
なお、宇都宮市様では、本サービスを『みや水ポータル』の名称で導入・運用されています。

宇都宮市様では2024年7月より、お客様の利便性向上や業務の効率化を目的として、「みや水ポータル」を導入し、水道使用量・料金の確認や各種申込手続きのオンライン化を進められています。
みや水ポータルは、スマートフォンやPCから利用できるWebポータルで、水道の使用状況や料金の確認に加え、開栓・休止などの各種手続きを24時間いつでも行える環境を実現しています。
これにより、開庁時間内に限られていた電話対応や紙による通知を中心とした従来の運用をデジタルに置き換え、宇都宮市様における水道窓口業務のDXを推進されています。

本導入事例ページでは、みや水ポータル導入の背景、導入後に得られている効果、今後の展望について紹介しています。自治体における水道窓口DXの取り組み事例として、ぜひご覧ください。

宇都宮市様 導入事例ページ

水道窓口DXサービス 水道ポータル/宇都宮市様

https://www.bsnnet.co.jp/service/casestudy-dx-01.html

水道窓口DXサービス「水道ポータル」について

水道使用量・料金の確認、各種申込のオンライン化、通知配信等を通じて、水道事業体の窓口業務DXと住民サービス向上を支援するサービスです。

水道ポータルページ:https://www.bsnnet.co.jp/service/waterportal.html



【本件に関する問い合わせ先】
 株式会社BSNアイネット 広報担当
 Tel:025-243-0211